SICP 読書座談会 - 2008-02-01
第 0001 回
参加者↑
- 荒木
- 糸柳
- 石川
- send
- 櫛ヶ浜
- なんか遠くから来てる学生
内容↑
- 櫛ヶ浜と糸柳は最初から読んでいたのだが、問題 1.3 という初歩の問題を可能な限りエレガントに解こうという気味の悪いことを始めた。
- 櫛ヶ浜は「機能が足りない」と言い出してその時点で使わないはずの言語仕様を使って複雑な実装をし始め、無駄を極めた。
- 糸柳が真似をしたが、その時点で出ている言語仕様だけを使ってエレガントを極めようとしたため精神が異常になり、先生から「面白かったね」って言われた瞬間頭がパーン。
糸柳のコード↑
(define (square x) (* x x))
(define (unko a b c)
(define bigger
(if (> a b) a b))
(define biggest
(if (> bigger c) bigger c))
(+ (square bigger) (square biggest)))
(print (unko 2 4 8))
比類なきエラー↑
gosh: "error": real number required: #>undef<
- 糸柳の頭部爆滅テロルが会議室を破壊し尽くさんとしたが、第 3 章まで読んでいるという荒木、send が身を挺して皆を守り、殉死した。
- 糸柳、荒木、send の笑顔が半透明で窓の外に描画された。
トラックバック
[TrackBack URL]
[TrackBack URL]